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ベスト電器のCSR活動

地球環境のために

PLA-PLUSプロジェクト ~ あなたのプラスチックを地球のプラスに ~

株式会社ベスト電器(福岡市博多区/代表取締り役社長:小野浩司)は、環境省の製品プラスチックの店頭回収によるリサイクルの実証事業「PLA-PLUS(プラプラ)プロジェクト」に参加しました。

開催概要

回収実施期間平成28年2月14日(日)~平成28年3月14日(月)
回収対象品文具やおもちゃ、生活雑貨などの製品プラスチック
回収方法消費者がリサイクルしたい使用済みの製品プラスチックを、店頭・店内に設置している回収ボックスへ投入していただく。
回収場所福岡本店
実証事業の内容本プロジェクトは日本環境設計株式会社が事務局となる「PLA-PLUS(プラプラ)プロジェクト」として実施し、回収参加企業各社の店頭・モール等で製品プラスチックの回収を行い、回収物の再資源化の方策に係る調査を行いました。
また、各自治体、小売業者、製造事業者、再資源化工場の協力の下、再資源化ビジネスモデルの具体案の検討も行いました。

太陽光発電システムについて

太陽光発電システム設置店舗  2015年12月25日現在

  • 山口店 (山口県山口市)
  • 小倉南店 (北九州市小倉南区)
  • 八幡西店 (北九州市八幡西区)
  • New伊都店 (福岡市西区)
  • 大牟田ゆめタウン店 (福岡県大牟田市)
  • 柳川店 (福岡県柳川市)
  • New八女店 (福岡県八女市)
  • New太宰府店 (福岡県太宰府市)
  • 福間店 (福岡県福津市)
  • 宮田店 (福岡県宮若市)
  • 佐賀大和店 (佐賀県佐賀市)
  • 鳥栖店 (佐賀県鳥栖市)
  • はません店 (熊本市南区)
  • New別府店 (大分県別府市)
  • テックランド日田店 (大分県日田市)

店舗屋上に太陽光発電システムを設置しました。( ニュース 2013年10月18日 )

ベスト電器は、環境負荷軽減への取り組みとして、以下の3店舗に太陽光発電システムを設置しました。
3店舗合計出力137kw、想定される年間発電量は約140,000kwで、一般世帯の電力消費量の約38世帯分に相当します。
また、年間で約54,600kgのCO2排出量を削減する効果が見込まれます。

※ 世帯当りの電力消費量は3,600kw/年で試算(出典は電気事業連合会「一世帯あたり電力消費量の推移」)

  • New伊都店 福岡県福岡市西区 出力 45.0kw(パネル枚数 234枚) 完成 平成25年9月
  • New太宰府店 福岡県太宰府市 出力 46.0kw(パネル枚数 239枚)  〃
  • New別府店 大分県別府市 出力 46.2kw(パネル枚数 240枚)  〃

これまでベスト電器は、平成19年に「CO2削減アクション計画」を策定し、省エネ型製品普及推進や環境省によるチャレンジ25キャンペーンに参加する等、積極的に環境負荷軽減に取り組んでまいりました。
今後も引き続き環境に配慮した事業展開を推進し、太陽光発電システムを八幡西店(福岡県北九州市八幡西区)、New八女店(福岡県八女市)、柳川店(福岡県柳川市)、はません店(熊本県熊本市南区)に設置していく予定です。

これまでの取り組み

東日本大震災に対する活動について

家電エコポイント環境寄付活動について

赤ちゃんの駅の登録について

大分車いすマラソンに協賛しています

福岡県レアメタルリサイクルプロジェクト参加について

口蹄疫被害義援活動について